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スーパーライチポリフェノール学会発表一覧

スーパーライチポリフェノールに関する学会発表演題をご紹介します。

2012年

学会名 第82回 日本衛生学会学術総会(京都)
日時 2012年3月24日(土)〜26日(月)
演題 「神経細胞において小胞体ストレス減弱作用をもつ」
発表者 櫻井拓也
学会名 RedCat meeting 2012 (ルクセンブルク)
日時 2012年1月25日(水)〜27日(金)
演題 「Chemopreventive Effects of Oligonol on Dextran Sulfate Sodium-induced Mouse Colitis and Underlying Biochemical Mechanisms」
(マウスのデキストラン硫酸ナトリウム誘導大腸炎および基礎性科学的機構に対する化学予防効果)
発表者 Young-Joon Surh

2011年

学会名 第9回 日本機能性食品医用学会総会 (大阪)
日時 2011年12月10日(土)〜11日(日)
演題1 低分子ポリフェノール摂取による生活習慣病の改善と予防効果に関する臨床研究 〜機能性食品の予防医療への活用モデルとして〜」
発表者1 西平順
演題2 「強度運動負荷時における抗炎症効果」
発表者2 西澤幹雄
演題3 「脂肪肝細胞を用いたテーラーメード治療法の開発」
発表者3 伊藤壽記
演題4 「マウスモデルの脂肪肝に対する改善効果」
発表者4 古賀佑介
学会名 第9回 日本予防医学会学術総会(東京)
日時 2011年11月19日(土)〜20日(日)
演題 「神経細胞において小胞体ストレスを減弱させる」
発表者 櫻井拓也
学会名 ISNFF 2011(札幌)
日時 2011年11月14日(月)〜17日(木)
演題1 「Promotion of healthcare by clinical trial system for foods and establishment of international food network」
(食品の臨床試験システムおよび国際ネットワーク樹立による健康管理の促進)
発表者1 西平順
演題2 「Effect of Oligonol, a highly bioavailable lychee-derived polyphenolic antioxidant, on increased vasodilatory effect in cardiovascular tissues」
(血管組織内の血管拡張促進におけるライチ由来高活性抗酸化剤の影響)
発表者2 Manashi Bagchi
学会名 韓国応用生物化学会(KSABC)(韓国)
日時 2011年10月20日(木)〜22日(土)
演題 「Oligonol improves the abilities of memory and cognition under As 25-35 - induced Alzheimer's model」
(Aβ25-35誘導アルツハイマー動物モデルにおいて記憶・認知機能を改善させる)
発表者 横澤隆子
学会名 第32回 日本肥満学会(兵庫)
日時 2011年9月23日(金)〜24日(土)
演題 「LDL被酸化能ならびに血管内皮機能におけるライチポリフェノールの改善作用」
発表者 岸本良美
学会名 ESPEN 2011(スウェーデン)
日時 2011年9月3日(水)〜6日(土)
演題1 「Flavanol-rich Lychee Fruit Extract Suppresses Expression of Genes Involved in Inflammation in Rat Hepatocytes」
(高フラバノールライチ果実抽出物はラットの肝細胞において炎症に関わる遺伝子の発現を抑制する)
発表者1 西澤幹雄
演題2 「Supplementation with Flavanol-rich Lychee Fruit Extract Influences the Inflammatory Status of Long-distance Runners」
(高フラバノールライチ果実抽出物の摂取は長距離走者の炎症状態に影響を及ぼす)
発表者2 奥村忠芳
学会名 第43回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 (札幌)
日時 2011年7月15日(金)〜16日(土)
演題 「Intake of lychee fruits polyphenol improved LDL oxidizability and endothelial function in healthy subjects」
(ライチ果実ポリフェノールの摂取は健常人のLDLの易酸化性および血管内皮機能を改善する)
発表者 岸本良美
学会名 XI Asian Congress of Nutrition 2011 (シンガポール)
日時 2011年7月13日(水)〜16日(土)
演題 「Anti-obese Effects of Dietary Lychee Polyphenol or Oliognol in OLETF Rats」
(OLETFラットにおけるライチ由来ポリフェノールの抗肥満効果)
発表者 長田恭一
学会名 第11回 日本抗加齢医学会総会 (京都)
日時 2011年5月27日(金)〜29日(日)
演題 「天然食品素材等を配合したドリンクの男性機能向上の可能性」
発表者 森山浩義
学会名 第65回 日本栄養・食糧学会大会(東京)
日時 2011年5月13日(金)〜15日(日)
演題1 「LDL被酸化能ならびに血管内皮機能に対するライチ由来ポリフェノール摂取の影響」
発表者1 長田恭一
演題2 「STZ誘発糖尿病ラットにおけるライチポリフェノールの抗糖尿病作用」
発表者2 大橋里美
学会名 日本農芸化学会2011年度大会 (京都)
日時 2011年3月25日(金)〜28日(月)
演題 「STZ誘導糖尿病ラットにおけるライチポリフェノールの抗糖尿病作用」
発表者 長田恭一
学会名 第81回 日本衛生学会学術総会 (東京)
日時 2011年3月25日(金)〜28日(月)
演題1 「老化促進モデルマウスの認知機能を予防する」
発表者1 櫻井拓也
演題2 「肥満抑制効果をによる脂肪分解反応の調節機構の解明」
発表者2 小笠原準悦
学会名 ASPEN 2011(カナダ)
日時 2011年1月29日(日)〜2月1日(火)
演題1 「The Integrative Approach for Cancer Patients with Metabolic Symdrome」
(メタボリックシンドローム合併の癌患者を対象とした統合的ライフスタイル介入の試み)
発表者1 伊藤壽記
演題2 「Clinical Intervention for Health Promotion through Evaluation of Functional Foods in Hokkaido」
(北海道における機能性食品の評価:健康増進を目的とした臨床的介入)
発表者2 西平順

2010年

学会名 PACIFICHEM 2010 (アメリカ)
日時 2010年12月15日(水)〜20日(月)
演題 「Oligonol, a highly bioavailable Lychee-derived polyphenolic antioxidant, in preventing obesity and metabolic syndrome」
(肥満およびメタボリックシンドロームの予防における抗酸化ポリフェノール)
発表者 Manashi Bagchi
学会名 第8回 日本予防医学会学術総会 (石川)
日時 2010年12月11日(土)〜12日(日)
演題 「老化促進モデルマウスの認知機能障害に対する予防効果」
発表者 櫻井拓也
学会名 第23回 日本色素細胞学会学術大会 (東京)
日時 2010年11月27日(土)〜28日(日)
演題 「メラノサイトにおける低分子ポリフェノールの生物学的・生化学的活性」
発表者 萩原千也
学会名 SIO 2010 (アメリカ)
日時 2010年11月11日(木)〜13日(土)
演題 「Integrated and individualized lifestyle intervention for the patients with cancer and obesity」
(メタボリックシンドローム合併の癌患者を対象とした統合的ライフスタイル介入の試み)
発表者 前田和久
学会名 第54回 日本医真菌学会総会 (東京)
日時 2010年10月16日(土)〜17日(日)
演題 「口腔カンジダ症に対する効果」
発表者 萩 安部茂
学会名 2010 ISNFF Conference and Exhibition (インドネシア)
日時 2010年10月11日(月)〜15日(金)
演題 「Facilitative Effects of Oligonol for Fatty Acid Oxidation in a High‐Fat Diet Murine Model」
(高脂肪食マウスモデルの脂肪酸酸化の促進作用)
発表者 本間康平
学会名 日本アロマセラピー学会第13回学術総会 (大阪)
日時 2010年10月10日(日)〜11日(月)
演題 「炎症性疾患患者へのアロマセラピーの実地と基礎 〜中国での展開を交えて」
発表者 町田久
学会名 第31回 日本肥満学会 (群馬)
日時 2010年10月1日(金)〜2日(土)
演題 「メタボリックステムセルを使用した機能性食品のスクリーニング」
発表者 伊藤壽記
学会名 ICP 2010 (25th International Confference on Polyphenols) (フランス)
日時 2010年8月23日(月)〜27日(金)
演題 「Bioactivity of an enhanced lychee fruit extract (Oligonol) on select markers of vascular health and oxidant defense in experimental animals and humans」
(血管の健康および酸化防御の選択的マーカーにおける低分子化ライチ果実抽出物の生体活性に関する基礎・臨床)
発表者 Robert M. Hackman
学会名 ICO 2010 (11th International Congress on Obesity) (スウェーデン)
日時 2010年7月11日(日)〜15日(木)
演題 「Oligonol, a new lychee fruit-derived low molecular form of polyphenol, enhances lipolysis in primary rat adipocytes via activation of the ERK1/2 pathway」
(ライチ由来低分子化ポリフェノールは初代ラット脂肪細胞においてERK1/2反応経路の活性化を通じて脂肪分解を増進する)
発表者 小笠原準悦
学会名 第59回 (社)全日本鍼灸学会学術大会 (大阪)
日時 2010年6月11日(金)〜13日(日)
演題 「植物及びハーブ製品と応用」
発表者 Gary E. Deng
学会名 第80回 日本衛生学会学術総会 (宮城)
日時 2010年5月9日(日)〜11日(火)
演題 「運動および新規低分子化ポリフェノールによる脂肪組織化ストレス軽減効果」
発表者 大野秀樹
学会名 第30回 日本登山医学会学術集会 (群馬)
日時 2010年5月7日(金)〜9日(日)
演題 「低圧・低酸素が引き起こす酸化ストレスと抗酸化効果」
発表者 長澤純一
学会名 Experimental Biology meeting(アメリカ)
日時 2010年4月24日(土)〜28日(火)
演題1 “Active Hexose Correlated Compound (AHCC) improves immune cell populations after influenza vaccination of healthy subjects.”
(AHCCは健常人においてインフルエンザワクチン接種後の免疫細胞群を改善する)
発表者1 Elizabeth M. Gardner
演題2 “Effects of Oligonol supplementation on the appearance of skin photo-aging, wrinkles, hyperpigmrntation and lentigines.”
(肌の光老化、しわ、色素過剰およびほくろに対する効果)
発表者2 藤井創
学会名 日本薬学会 第130年会(岡山)
日時 2010年3月28日(日)〜30日(火)
演題1 「ライチ由来低分子化ポリフェノールの抗菌・抗真菌効果」
発表者1 小松健一
演題2 「ライチの2型糖尿病モデルにおける脂質合成及び酸化ストレスの抑制作用」
発表者2 横澤隆子
学会名 農芸化学会 2010 (東京)
日時 2010年3月27日(土)〜30日(火)
演題 「ライチポリフェノールの抗肥満作用」
発表者 室井啓佑
学会名 第83回 日本細菌学会総会 (神奈川)
日時 2010年3月27日(土)〜29日(月)
演題 “Therapeutic Effect of Oligonol on Murine Oral Candidiasis”
(口腔カンジダ症マウスモデルにおける治療効果)
発表者 安部茂
学会名 第5回 連携大学院セミナー京都『食による健康増進』 (京都)
日時 2010年3月16日(火)
演題 “Regulation of Redox and Inflammation Signaling by Food Components”
(食品成分によるREDOXと炎症シグナルの制御)
発表者 Young-Joon Surh
学会名 第4回学術フロンティア研究発表会(早稲田大学) (東京)
日時 2010年1月6日(水)〜7日(木)
演題 “Possible mechanisms underlying effects of Oligonol, a new lychee fruit-derived low molecular form of polyphenol, on fat metabolism in primary adipocytes”
(脂肪代謝に及ぼす新規低分子化ポリフェノールの効果と作用機序)
発表者 小笠原準悦

2009年

学会名 ICPH 2009(イギリス)
日時 2009年12月7日(月)〜11日(金)
演題1 “Acute Effects of a Flavanol-rich Lychee Fruit Extract (Oligonol) on Select Markers of Vascular Health and Oxidant Defense” (血管健康状態および酸化防衛の選択マーカーにおける高フラバノール果実抽出物の急性効果)
発表者1 Robert M. Hackman
演題2 “Metabolic Stem Cell (MSC) based treatment approach against lifestyle-related cancer patients” (ヒト脂肪組織由来幹細胞(MSC)を用いた生活習慣関連がん患者に対する治療法の開発)
発表者2 前田和久
演題3 “Effect of lychee-derived low-molecular-weight polyphenol (Oligonol) on postprandial hyperglycemia”
(ライチ抽出低分子化ポリフェノールの食後高血糖への効果)
発表者3 西平順
学会名 国際核酸医薬シンポジウム2009(福岡)
日時 2009年11月3日(火)〜6日(金)
演題 “Natural Antisense Trnascripts Involved in the Regulation of Cytokine Gene Expression by the Oligomerized Polyphenol Oligonol”
(低分子化ポリフェノールによる、サイトカイン遺伝子の発現調節に関与するナチュラルアンチセンス転写物)
発表者 西澤幹雄
学会名 ISNFF 2009(アメリカ)
日時 2009年11月1日(日)〜4日(水)
演題1 “Lychee Oligonol as an Anti-aging and Innovative Nutritional Substance”
(アンチエイジングおよび革新的栄養物質としてのライチ)
発表者1 Anil Kulkarni
演題2 “Effect of Polyphenols on Selected Markers of Vascular Health and Oxidant Defense”
(血管健康状態および酸化防衛の選択マーカーにおけるポリフェノールの効果)
発表者2 Robert M. Hackman
演題3 “Discovery of novel functions of low-molecular weight polyphenol (Oligonol) beyond its antioxidant action” (抗酸化作用を持つ低分子化ポリフェノールの新たな機能の発見)
発表者3 西平順
学会名 第30回 日本肥満学会(静岡)
日時 2009年10月9日(金)〜10月10日(土)
演題 「高脂肪食負荷マウスにおける脂肪代謝促進効果およびSOPとの併用効果」
発表者 北舘健太郎
学会名 第21回 腎とフリーラジカル研究会(岡山)
日時 2009年9月26日(土)
演題 「ライチオリゴマーの2型糖尿病モデルを用いた検討」
発表者 横澤隆子
学会名 第64回 日本体力医学会大会(新潟)
日時 2009年9月18日(金)〜9月20日(日)
演題 「低分子ポリフェノールの摂取が高強度間欠的運動時の酸化ストレスおよび抗酸化能に与える影響」
発表者 日下部未来
学会名 31th ESPEN Congress 2009(オーストリア)
日時 2009年8月29日(土)〜9月1日(火)
演題 “Involvement of the Functional Food Oligonol in Hepatoprotection by Reduction of Nitric Oxide” (一酸化窒素現象による肝保護への機能性食品の関与)
発表者 西澤幹雄
学会名 立命館大学R-GIROシンポジウム(京都)
日時 2009年3月6日(金)
演題1 「ラット肝細胞を用いたサイトカインによる誘導型一酸化窒素合成酵素(iNOS)誘導に対する効果」
発表者1 西澤幹雄
演題2 「長距離選手における効果」
発表者2 伊坂忠夫
学会名 日本薬学会 第129年会(京都)
日時 2009年3月26日(木)〜28日(土)
演題 「高濃度グルコース負荷による人血管内皮細胞のインスリンシグナル抑制を正常化させる」
発表者 西岡浩
学会名 第82回 日本薬理学会年会(神奈川)
日時 2009年3月16日(月)〜18日(水)
演題 “Oligonol preconditioning induces neuroprotection via upregulation of EAAT3 activity in LPS stimulated C6 cells” (前処理はリポ多糖刺激C6細胞においてEATT3活性の上向き調節により神経保護を誘導する)
発表者 張暁紅

2008年

学会名 第6回 機能性食品医用学会学術集会(兵庫)
日時 2008年12月6日(土)〜7日(日)
演題1 「血管内皮細胞におけるライチポリフェノールの抗動脈硬化作用に関する検討」
演題2 「ライチ果実由来ポリフェノールのMMP活性に及ぼす影響」
発表者 近藤和雄
学会名 第4回 食と健康に関する新潟国際シンポジウム(新潟)
日時 2008年11月29日(土)〜30日(日)
演題 “Oligonol normalizes insulin signaling inhibited by high level Glucose in human endothelial cells evidence for a role of oligonol in oxidative stress-mediated insulin resistance” (高濃度グルコース負荷による人血管内皮細胞のインスリンシグナル抑制を正常化させる)
発表者 藤井創
学会名 第31回 日本血栓止血学会学術集会(大阪)
日時 2008年11月20日(木)〜22日(土)
演題 「生活習慣病における血栓準備状態の病態解析:PAI-1と酸化ストレスの関係」
発表者 藤井聡
学会名 ISNFF2008(台湾)
日時 2008年11月14日(金)〜17日(月)
演題 “Amelioration of Abdominal Obesity by Low Molecular Weight Polyphenol (Oligonol) from Lychee”
(ライチ由来低分子量ポリフェノールによる腹部肥満の改善)
発表者 西平順
学会名 第11回 日本補完代替医療学学術集会(横浜)
日時 2008年11月7日(金)〜9日(月)
演題 “Effect of Oligonol for Periferal Circulation”
(低分子化ライチポリフェノールの末梢循環に与える影響)
発表者 青柳一正
学会名 第15回 日本未病システム学会学術総会(東京)
日時 2008年11月1日(土)〜2日(日)
演題 「ライチ果実由来ポリフェノールによるLDLの酸化抑制に関する検討」
発表者 近藤和雄
学会名 第20回 腎とフリーラジカル研究会(大阪)
日時 2008年9月20日(土)
演題 “Diverse Effect of "Oligonol" a Oligomeric Polyphenol on Oxidative Stress in Human” (低分子化ポリフェノール製剤の人間での活性酸素抑制作用)
発表者 青柳一正
学会名 24th International Conference in Polypfenols(スペイン)
日時 2008年7月8日(火)〜11日(金)
演題 “Absorption of a Lychee Fruit Extract Rich in Flavonoids (Oligonol) and Effects on Membrane Stability and Oxidant Defense in Animals and Humans”
(動物およびヒトにおけるライチ果実抽出高フラボノイドの吸収と膜安定性および酸化体防御の関係)
発表者 Robert M. Hackman, et al.
学会名 第8回 日本抗加齢医学界総会(東京)
日時 2008年6月6日(金)〜8日(日)
演題 「ライチ由来低分子化ポリフェノール摂取によるヒト内臓脂肪の抑制効果について」
発表者 西平順
学会名 16th European Congress of Obesity(スイス)
日時 2008年5月14日(水)〜17日(土)
演題 “Amelioration of abdominal obesity by low molecular weight polyphenol (Oligonol) from lychee” (ライチ由来低分子化ポリフェノールによる腹部肥満の改善)
発表者 西平順
学会名 第62回 日本栄養・食糧学会(東京)
日時 2008年5月2日(金)〜4日(日)
演題 「ライチ由来ポリフェノールの血管内皮細胞を介した抗LDL酸化作用に関する検討」
発表者 平田悠美子
学会名 American Association for Cancer Research(アメリカ)
日時 2008年4月12日(土)〜14日(月)
演題 “Oligonol Inhibits UVB- and/or Phorbol Ester-induced Expression of COX-2, Activation of Nuclear Factor-κB, AP-1 and C/EBP, and Chemically Induced Papillomagenesis in Mouse Skin In Vivo”
(Oligonolはマウス皮膚(in vivo)において、紫外線もしくはホルボールエステル誘導によるCOX-2発現、NF-κB、AP-1、C/EBPの活性化、化学物質誘導によるパピローマ発生を阻害する)
発表者 Young-Joon Surh, et al.

2007年

学会名 ICMAA-2007(韓国)
日時 2007年12月1日(土)〜5日(水)
演題 “Chemopreventive and Chemoprotective Effects of Oligonol, an Oligomeric Polyphenol Formulation, in Mouse Skin In Vivo”
(マウス皮膚(in vivo)における化学的予防及び科学的防御の効果)
発表者 Joydeb Kumar Kundu
学会名 第5回 日本機能性食品医用学会総会(東京)
日時 2007年12月1日(土)〜2日(日)
演題 「初代ラット内臓脂肪細胞における脂肪蓄積に対する作用」
発表者 北舘健太郎
学会名 ICPH 2007(京都)
日時 2007年11月25日(日)〜28日(水)
演題1 “Effects of a flavanol-rich lychee fruit extract (oligonol) on oxidant defense and membrane stability in animals and humans”
(高フラバノールライチ抽出物が動物およびヒトの酸化体防御および膜安定性におよぼす効果)
発表者1 Robert M. Hackman
演題2 “Antioxidantive/antiinflammatory effects of the new lychee-derived polyphenol Oligonol converted into a low-molecular form in white adipose tissue”
(新ライチ抽出低分子化ポリフェノールの白色脂肪組織における抗酸化/抗炎症効果)
発表者2 櫻井拓也
演題3 “Oligonol inhibits chemically-induced papillomagenesis, expression of COX-2, and activation of nuclear factor-κB and C/EBP in mouse skin in vivo”
(Oligonolはin vivoのマウス皮膚において化学物質誘導によるパピローマ発生、COX-2発現、NF-κBおよびC/EBPの活性化を阻害する)
発表者3 Joydeb Kumar Kundu
学会名 第28回 日本肥満学会(東京)
日時 2007年10月18日(木)〜20日(土)
演題 「初代ラット内臓脂肪細胞における脂肪蓄積に対する作用」
発表者 北舘健太郎
学会名 第62回 日本体力医学会大会(秋田)
日時 2007年9月15日(土)〜17日(月)
演題 「ライチ由来新規低分子化ポリフェノールによる疲労改善効果」
発表者 櫻井拓也
学会名 第27回 日本登山医学会学術集会 (宮城)
日時 2007年6月2日(土)〜3日(日)
演題 「高所登山における抗酸化サプリメント摂取の意義」
発表者 大野秀樹
学会名 15th European Congress on Obesity (ハンガリー)
日時 2007年4月22日(日)〜25日(水)
演題 “New lychee-derived polyphenol Oligonol converted into a low-molecular form reduces oxidative stress in adipocytes”
(ライチ由来低分子化ポリフェノールは脂肪細胞において酸化ストレスを減少させる)
発表者 櫻井拓也
学会名 日本薬学会 第127年会 (富山)
日時 2007年3月28日(水)〜30日(金)
演題 「低分子化ポリフェノール併用によるCisplatin制がん効果に対する影響」
発表者 西岡浩
学会名 第77回 日本衛生学会総会 (大阪)
日時 2007年3月25日(日)〜28日(水)
演題 「ライチ由来新規低分子化ポリフェノールによる脂肪細胞内酸化ストレス減少効果」
発表者 櫻井拓也
学会名 Asian Societies of Cosmetic Scientists 8th Congerence (シンガポール)
日時 2007年3月7日(水)
演題 “Novel Polyphenol Derivative"Cysteinyl-Oligo-Proanthocyanidin (Oligonol-CS)" is Effective against Skin Aging”
(新ポリフェノール誘導体“システイン-オリゴ-プロアントシアニジン(Oligonol-CS)”は肌加齢に対して効果的である)
発表者 A. Iddamalgoda

2007年

学会名 第4回 日本予防医学会学術総会 (埼玉)
日時 2006年12月1日(金)〜2日(土)
演題 「ライチ由来新規低分子化ポリフェノールは脂肪細胞の酸化ストレスを軽減する」
発表者 大野秀樹
学会名 第9回 日本補完代替医療学会学術集会(大阪)
日時 2006年10月28日(土)〜29日(日)
演題 “The Effect of Short-chain Polyphrnol, Oligonol, in Human Clinical Study”
(低分子化ポリフェノールのヒト臨床試験)
発表者 青柳一正
学会名 第61回 日本体力医学会大会 (神戸)
日時 2006年9月24日(日)〜26日(火)
演題 「ライチ由来新規低分子化ポリフェノールの脂肪細胞における抗酸化作用」
発表者 櫻井拓也
学会名 第23回 和漢医薬学会大会 (岐阜)
日時 2006年8月26日(土)〜27日(日)
演題 「低分子ポリフェノールの脳保護作用」
発表者 藤原道弘
学会名 第20回 国際生化学・分子生物学会議(京都)
日時 2006年6月17日(土)
演題 “Examination of the anti-oxidative effect of new polyphenol Oligonol in adipocytes”
(脂肪細胞における新ポリフェノール製剤の抗酸化効果の検討)
発表者 櫻井拓也
学会名 第76回 日本衛生学会総会 (山口)
日時 2006年3月25日(土)〜28日(火)
演題 「新規ポリフェノールの脂肪細胞における抗酸化作用の検討」
発表者 櫻井拓也
学会名 日本薬学会 第126年会(仙台)
日時 2006年3月28日(火)〜30日(木)
演題1 「ヒト試験による低分子化ポリフェノールの化粧品化素材への検討」
演題2 「in vitroにおける低分子化ポリフェノールの化粧品化素材への検討」
発表者1,2 坪井孝之
演題3 「新規低分子化ポリフェノールの正常マウスに対する抗酸化作用」
発表者3 廣瀬亜矢
学会名 第79回 日本薬理学会 (横浜)
日時 2006年3月8日(水)〜10日(金)
演題 “Evaluation of the safety and toxicity of the oligomerized polyphenol Oligonol”
(血管内皮細胞における高濃度グルコース誘発NO放出抑制を改善させる)
発表者 張暁紅

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